接骨院わかやまです。
- 若山智雄
- 2020年10月7日
- 読了時間: 2分
更新日:2020年11月16日
皆さんはじめまして。
接骨院わかやまの院長をしております、若山智雄と申します。
まずはじめに、当院のホームページをご覧いただきまして誠にありがとうございます。
今回は接骨院わかやまについて、少しでも知っていただければと思います。

「接骨院わかやま」は昭和区御器所に開院して、15年目になります。
当院は開院以来、外傷治療や慢性的な痛みの治療を中心に地域に根付いた治療に取り組んでまいりました。
痛みの一時的な緩和ではなく、原因の解消を目指した治療を、患者様と一緒に取り組んでまいります。
痛みの駆け込み寺「接骨院わかやま」
天台宗の僧侶でもある柔道整復師の院長が、患者様の身体の不安相談に乗りケアを行いながら、健康に向かう道を説いています。
患者様の症状を正しく聞き、原因に対する正しい知識・理解の共有をまず行います。
そして適切なアプローチによって、患者様とご一緒に症状の改善を目指します。
患者様の多くは自身の症状について正しい理解をしていないように感じます。
何故痛くなったのか、その原因の多くは生活習慣にあり、この部分を治すことが非常に大切になります。
当院ではその場しのぎの治療ではなく、患者様と一緒に原因となる生活習慣ごと治療していきます。
院長について

若山智雄 1975年8月25日生まれ おとめ座 O型
中学・高校・専門学校時代に柔道に明け暮れ、心身体を鍛え上げるとともに全身に多くのケガを経験。自身の身体のケアがきっかけで柔道整復と出会い、この道を志す。
趣味で10代後半から20代前半にオートバイレース(モトクロス中心)に取り組んできたこともあり、現在は休診日にサーキット場で救護係をしていることもあります。(そのため新鮮外傷には豊富な経験があります。)
また天台宗の次男坊でもあることで、比叡山にて得度(トクド)、前行(ゼンギョウ)、四度加行(シドケギョウ)、入壇灌頂(ニュウダンカンジョウ)、開壇伝法(カイダンデンポウ)、円頓受戒(エンドンジュカイ)、広学竪義(コウガクリュウギ)などを受け、天台宗の住職となるための資格も有しております。
○好きなこと
体を動かすこと(スポーツは見るよりやる派)
ドラマ・映画を見ての涙活
○性格
よくお人好しと言われます。
気が長く、のんびりした性格です。
○趣味
自転車(ロードバイク)
オートバイ(ツーリング)
スキー
子供と動物園
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